「利用者:アルトクール/用務員改定案201603」の版間の差分

 
;再信任投票の有権者は次の通りです。
* 再信任投票者は立候補時点においての告知日からウィキバーシティ日本語版において編集活動があるログイン利用者
** 但し、不適切な多重アカウントによる投票やサブアカウントによる2票以上の投票は無効
** 再信任投票のエントリーを行った利用者も自身の再信任投票以外にはを受ける用務員自身も1票を入れ投じることができます
 
再信任投票はエントリーから2週間(336時間)を受付時間とします。この期間を経過してからの投票は無効です。
** 但し、留任票と解任票が同数の場合は'''留任'''とします
* 再信任投票受付期間に解任票が0のとき、留任票がなくとも'''留任'''とします(無投票留任)
* 確定はすべての有権者が宣言することができます。
 
;再信任投票時の注意があります。
* 任期は月末までになりまが、不。再任投票の結果、解任となったとき用務員は任期満了まで直ちに権限の除去metaに申請しま保有。不信任ること確定したとから、用務員の権限は行使してはいけせん
** 満了を待たずに自発的に権限を返上しても構いません。
* 再信任投票の締切日が任期を超える場合、その再信任投票の締切日までは権限の保有及び行使が認められます。
** 他者による権限除去の申請はその任期末日(超えている場合は直ちに)権限の除去を申請してください。
* 再信任投票の締切日が任期を超える場合、その再信任投票の締切日までは権限の保有及び行使が認められます。ただし、任期末日を越えて再信任が確定するまでの間は権限を行使してはいけません
* 用務員は任期満了を持って退任する意思がある場合、それを再信任の場で公表することで一切の投票を中止することができます。この場合は任期末日以降数日中に権限の除去を申請してください。自発的に権限を返上しても構いません。
 
再信任投票は有権者及び対象用務員のいずれも票のとりまとめと信任の確認を行うことができます。不信任になったときのmetaへの申請は信任の確認後、有権者または対象用務員が行ってください。
 
== 現在の用務員 ==