「利用者:アルトクール/用務員改定案201603」の版間の差分

* 任期は月末までになります。再信任投票の結果、解任となった用務員は任期満了までは権限を保有することができます。
** 満了を待たずに自発的に権限を返上しても構いません。
** 他者による権限除去の申請はその任期末日(超えている場合は直ちに)権限の除去を申請してください。
* 再信任投票の締切日が任期を超える場合、その再信任投票の締切日までは権限の保有が認められます。ただし、任期末日を越えて再信任が確定するまでの間は権限を行使してはいけません。
* 用務員は任期満了を持って退任する意思がある場合、それを再信任の場で公表することで一切の投票を中止することができます。この場合は任期末日以降数日中に権限の除去を申請してください。自発的に権限を返上しても構いません。
 
;臨時の再信任投票
* すべての有権者(本人を含む)は任意の用務員に対して再信任投票を告知し、これを実施することができます。
** この規定は用務員の解任を請求するときにも用います。
* 信任となった用務員は留任となります。次の再信任投票は、留任日を基準とした時季に変更となります。([[#用務員の任期]]による)
* 不信任となった用務員は解任となり、確定日以降に権限除去の手続きを行います。
 
再信任投票は有権者及び対象用務員のいずれも票のとりまとめと信任の確認を行うことができます。不信任になったときのmetaへの申請は信任の確認後、有権者が行ってください。